おじいちゃんは私の患者さん第1号
しっかりしなくちゃ|【マンガ】おじいちゃんは私の患者さん第1号(2)
病院に駆け付けた、さくらと母。そこで、医師に告げられたのは… これまでのストーリーは▶こちら 毎週金曜日に1話づつ更新です。...
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おじいちゃんは私の患者さん第1号
しっかりしなくちゃ|【マンガ】おじいちゃんは私の患者さん第1号(2)
病院に駆け付けた、さくらと母。そこで、医師に告げられたのは… これまでのストーリーは▶こちら 毎週金曜日に1話づつ更新です。...
おじいちゃんは私の患者さん第1号
おじいちゃんと私|【マンガ】おじいちゃんは私の患者さん第1号(1)
新しく連載マンガがはじまります!「家族を守れるような職業につきたい」そう思って看護大学に進学した小川さくら。おじいちゃん子のさくらは、大学生になってもよく、おじいちゃんと一緒に出掛けていました。しかし...
ナースのちょっとイイ話
いつも怖い高橋先輩の身に起きた悲劇|【マンガ】ナースのちょっとイイ話(57)
新人のとき、いつも理不尽に怒鳴り散らす、非常に怖い「高橋先輩」という先輩がいました。その日、高橋先輩は珍しく機嫌が良く、いつもは取らないナースコールを取り、いつもは作らない氷枕を自分で作っていました。...
エッセイ
初めての夜勤!新人看護師が知っておくべき9つのこと
いよいよ夜勤。一つステップアップしたということは、看護師としての自信に繋がりますね。でも、不安な気持ちのほうが大きいのではないでしょうか。先輩ナースとして、不安だったこと、経験を積んでわかったことをお...
マンガ
死んでしまえばええんやろ|【マンガ】忘れられない患者さん《番外編》
看護学生のとき、認知症を抱えるおばあちゃんの介護が本格的に始まりました。でもそれは、予想以上に大変で...「忘れられない患者さん」番外編の今回は、看護師から募集した“忘れられないエピソード”をお届けし...
マンガ
外が見たい|【マンガ】忘れられない患者さん
実習中、末期ガンでほとんど動けない患者さんから「窓まで歩きたい、外が、見たい」とお願いをされました。身体的には動かさない方が良いに決まっている、でも患者さんの最期の望みかもしれない...看護師から募集...
マンガ
誰かの役に立てるなら|【マンガ】忘れられない患者さん
「こんなに辛い状況で、なぜ他人を思いやれるの...?」実習中、受け持たせていただいたALSの患者さん。師長に疑問をぶつけてみると、望まぬ延命治療を越えてこられた患者さんの過去を教えてくれました...看...
マンガ
相棒|【マンガ】忘れられない患者さん
辛かった新人時代、父親世代の患者さんを担当することになりました。叱られたり、褒められたり、初めて深く関りを持った患者さん。でも最期の日はどうしようもなくやってきて...看護師から募集した、忘れられない...
マンガ
終末期の看護|【マンガ】忘れられない患者さん
終末期看護実習で受け持たせていただいた、余命の短い患者さん。でも「嫌!離れて!」と何かと拒否されることが多く、初めての“患者さんに拒否される”という経験に、よく落ち込んでいました。そして実習も終わりに...
マンガ
病院嫌いの川村さん|【マンガ】忘れられない患者さん
毎年春になると、思い出す患者さんがいます。新人の頃、内科病棟で働いていたときに出会った、入院患者さんの川村さん。「あんた達は、病人の気持ちがわかってない!」と心を開いてくれず、ケアをすることができない...
マンガ
出血に気づけず急変、そして…|【マンガ】忘れられない患者さん
看護師2年目、任せてもらえる仕事も増えてきたころ、日勤で大部屋3つを任されました。その中に、明後日には退院予定で容態も安定されている患者さんがいました。その患者さんは“ケアにも時間がかからなそう”と判...
マンガ
急変、そして…|【マンガ】忘れられない患者さん
新人のとき、症状が重くない肝硬変の患者さんをよく担当していました。ある日、その患者さんが腹痛を訴えました。腹水穿刺のタイミングかなと思い主治医に相談、その時は問題なかったのですが、数時間後に患者さんが...
マンガ
”食べない”という選択|【マンガ】忘れられない患者さん
「この時代に、病院で、栄養失調で亡くなるなんて...」看護師になって2年目、整形外科で働いていたときに、食事も点滴も拒否される高齢の患者さんがいらっしゃいました。その患者さんには面会者もいなくて......
マンガ
母代わりだった祖母の看取り|【マンガ】忘れられない患者さん《番外編》
幼い頃に両親が離婚、わたしは祖母に育てられました。しかし高校2年生の夏、高齢になってきていた祖母は体調を崩し...私は、何もできない自分が悔しく、看護師を目指し始めました。しかし、看護学校入試の最終日...
ナースのちょっとイイ話
タランチュラが廊下にいる|【マンガ】ナースのちょっとイイ話(54)
まだまだ夜勤に慣れなかった看護師1年目のころ。私は夜勤のラウンドが怖くて、真っ暗な廊下をびくびくしながら移動していました。そして奥の廊下へと進んでいくと、床の真ん中に何かが居ました。恐る恐る懐中電灯で...