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看護師国家試験対策

【疾病の成り立ちと回復の促進10】過去問で看護師国家試験対策!脾機能亢進症でみられる所見はどれか。

2020/2/8

過去13年分の看護師国家試験の問題から分野別に10問をピックアップして出題!

今回の出題分野は…

疾病の成り立ちと回復の促進

解剖生理学を意識しつつ、疾病のメカニズムを復習!

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それではさっそく問題を解いていきましょう!

第1問

ビタミンと欠乏症の組合せで正しいのはどれか。

第2問

Aさん(57歳、女性)は、子宮体癌のため子宮全摘術を受けた。離床が十分に進まず、術後2日に初めて歩行を試みようとベッドから降りたところ、突然、呼吸困難を訴えてうずくまった。まず疑うべき疾患はどれか。

第3問

急性心筋梗塞において上昇のピークが最も早いのはどれか。

第4問

イレウスと原因の組合せで正しいのはどれか。

第5問

脾機能亢進症でみられる所見はどれか。

第6問

全身性エリテマトーデス(SLE)で生命予後を悪くするのはどれか。

第7問

長期投与すると骨粗鬆症を発症するリスクが高まるのはどれか。

第8問

食中毒について正しいのはどれか。2つ選べ。

第9問

Parkinson(パーキンソン)病の症状で正しいのはどれか。

第10問

糖尿病神経障害について正しいのはどれか。


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