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[PR]看護師必見!お手入れいらずの消えない美眉をつくるアートメイク体験記 vol.1

2020/7/10

「入浴介助してたら…眉毛が消えてた!」
「夜勤は極力メイクしたくないけど…すっぴんの顔が違いすぎて…」
「マスク中の目元の印象は超大事…!薄化粧でもバッチリ決めたい」

看護師の皆さん…普段働く中でこんな経験や悩みはありませんか?

今回は、そんな“ナースあるある”な悩みを解決してくれる「アートメイク」を体験してきたのでご紹介したいと思います!

 

自然で美しい眉を常にキープできる技術“アートメイク“とは?

✓メイク時に眉毛を描くのが苦手
✓左右の眉のバランスが悪い
✓自眉が少なくてすぐに消えてしまう
✓仕事上、メイクが落ちやすい
✓メイク時と自眉で印象の違いが大きく、人前でメイクを落とせない
✓メイクいらずの眉毛を手に入れたい

こんな悩みをお持ちの方におすすめしたいのがアートメイク。

アートメイクとは?

アートメイクとは…皮膚のごく浅い部分に専用の針で色素を入れる医療行為です。 (GLOWクリニック公式HPより引用)

「針で色素を入れる…それって入れ墨?!痛そうだしちょっとコワイ…!!」

そんな風に思った方はいませんか?

私も最初は「アートメイク=眉毛の入れ墨(タトゥー)」だと思って敬遠していました。

アートメイクは刺青やタトゥーとちがい、表皮への施術となりますので、新陳代謝、ターンオーバーの繰り返しで薄くなっていき、永遠に色が残ることがないというのが特徴です。肌質やライフスタイルにより個人差はありますが、持続期間は、施術完了から1年半~4年ほどになります。 (GLOWクリニック公式HPより引用)

ですが、タトゥーとアートメイクの大きな違いは、アートメイクが肌のサイクルとともに自然に消えていくこと。眉毛の流行は時代によって変化していくため、1年半~4年という持続期間はほどよい期間ではないでしょうか?

さらにアートメイクは医師がカウンセリングを行い、局所麻酔を施し、研修を受けた看護師が施術を行う「医療行為」です。同じ看護師として、しっかりと研修を受けた看護師の方に施術してもらえることは大きな安心感につながります。

 

まるで本当の眉毛!一本ずつの手彫りで実現するすっぴんでも浮かないナチュラル眉

以前、アートメイクとして主流だったのは「2D」という技術。 2Dはペンシルで描いたようなクッキリした仕上がりが特徴で、“バッチリメイク仕様”にしたい方におすすめの手法です。アートメイクに興味はありつつ「すっぴんで浮くような、濃い眉は嫌だな…」と避けていた方もいると思います。

それが近年、「3D」「4D」の登場により、すっぴんでも違和感のないナチュラルな眉を実現できるようになったそうです。

3Dアートメイクとは?

3Dアートメイクの技術は多くのアートメイククリニックで採用されている技術で、眉毛を1本1本手彫りで入れていき、その細かい傷口に色素を注入する方法です。べったりと色素を全体的に注入する2Dの技術とは異なり、細かい毛を1本1本再現することができます。

そのため、まるで本当に毛が生えているかのような立体的な眉毛を描くことが可能です。部分的に生えない眉毛など、細かな修正も行えるようになりました。

まるで本当に眉毛が生えているかのような仕上がりになるので、すっぴんでも浮くことはありません。ナチュラルな仕上がりが好みの方におすすめのアートメイクです。

4Dアートメイクとは?

4Dアートメイクと3Dアートメイクの違いはよく患者様から聞かれる質問ですが、4Dアートメイクはそもそも針を使って傷を入れていく技術ではありません。4Dアートメイクは専用の機械を使ってパウダー状に色素を入れる技術で、手彫りで色素を注入していく3Dアートメイクとセットで行われるのが一般的です。

4Dアートメイクを使えば、3Dアートメイクの上からパウダー状にグラデーションで色素を入れることができます。眉頭が1番色が薄く、眉尻にいくにつれて色が濃くなる眉毛が美しいと言われているように、まるでパウダーアイブロウでふんわりと色を入れたかのようなグラデーション眉毛を再現することも可能!

4Dアートメイクの登場で、さらに自然な仕上がりを実現することができるようになりました。また3Dアートメイクに4Dアートメイクをプラスすることで、傷口を増やすことなくアートメイクの持ちを良くすることができます。

看護師は業務上、ナチュラルメイクで過ごすことが多いのではないでしょうか?また、入浴介助などメイク崩れが不安になる業務もありますよね…。

そんな中で3D、4Dアートメイクが実現してくれるのは、すっぴんでも浮かない自然な眉毛。マスク着用で視線が集まるのは、眉毛を含む目元です。

いつでも眉のラインが自然な仕上がりでキープされ、消える・崩れる心配がないアートメイクは、看護師にとって仕事/プライベート両面のQOLが向上しそうです!

 

カウンセリングから探る個別性デザイン!顔のバランスや黄金比に合わせた理想の美眉づくり


施術前の眉毛

筆者の眉毛の悩み

  • 自分で上手に眉毛が描けない
  • 眉毛の形はしっかりしているものの、左右対称に整えられない
  • どんな眉毛の形が自分に合うのか分からない
  • カウンセリングルームには、感染対策に配慮した透明フィルターが設置されています

    カウンセリングシートになりたい眉毛のイメージを記入していきますが…「正直、どんな形にするのが自分に合うのかわからない!」「顔のタイプに合った理想形を教えてほしい!」という方も少なくないのではないでしょうか?そんな悩みや疑問は…素直に打ち明けるのが一番です。

    担当看護師の高橋さん。丁寧に説明して頂きました

    どんな眉毛にしたらいいか分からなくても、施術前のカウンセリング・デッサンで、顔の輪郭や骨格・眉や左右の瞳の距離、眉毛の長さなどを計測し、本人の顔に合う眉の形を提案してくれます(カウンセリングのみの事前相談も可能です)。

    医師による病歴や健康状態のカウンセリングも行い、万全の状態で施術に臨みます。

    施術前に顔にデザインの下書きをしてもらい、一緒に確認しながら納得のいくイメージになるまでデッサンを繰り返します。

    デザインが決まったら…いよいよ施術へ。

    デッサンが固まったら、一本一本丁寧にアートメイクを施していきます。

    ここで皮膚に細かい傷をつけていくのですが、実はこの場面…なんと麻酔ナシ!最初から麻酔をかけることもできますが、表面麻酔をしてから施術をすると皮膚の状態が平常時と変わるため、施術がしづらくなるのだとか(※痛みが不安・耐えられない場合には、早めに麻酔を施すこともできます)

    「麻酔ナシなんて…ものすごく痛いのでは…?!」と内心ドキドキしましたが…思いのほか、痛みは強くなく、私の場合は“疼痛、自制内”でした(笑)

    ちなみに女性では痛みを問題なくクリアできる方が多いですが、男性は痛みに弱く顔を強くしかめる方や苦痛を訴える方が多いそうです。

    傷口をつけ、そこから麻酔をかけ、色素を丁寧に入れていきます。

    途中経過。こ、この眉毛のラインは、あの芸人さん…

    気になる仕上がりは…


    Before


    After


    Before→After

    左右のバランスや毛並みが整い、スッキリとした印象に♪♪

    眉のラインは日常のメイクで描くことができますが、アートメイクでは一本一本の眉が繊細に鮮明に描かれているので、まるで自眉のように仕上がります…!!

     

    ナース女子のQOL向上に、アートメイクで理想の美眉を実現しませんか?

    施術を受けたGLOWクリニックのスタッフの皆様♪ 気遣いの溢れる接客で、終始安心&快適に過ごさせて頂きました…!

    施術後、年単位で眉のラインをキープしてくれるアートメイク。

    眉毛に悩みがある方にとって入浴介助や夜勤のメイクオフの不安要素が一気に減るのは、大きなメリットではないでしょうか?なにより、普段のメイク時間が一気に短縮でき、かつ常に理想の形で維持されているとモチベーションや自己肯定感も上がりますよね。

    働く看護師としてもひとりの女性としても、ラクをしながら自分の外見に自信が持てるアートメイクは、ナース女子のQOLを高める有益なツールだと思います。

    また、最近ではアートメイクを受ける方には男性も多いのだとか…! GLOWクリニックでは4~5人にひとりは男性のお客様だそうです。メイクをする風習のない男性だからこそ“自然な眉を常にキープ”というのはありがたいことなのかもしれません。アートメイクは看護師の女性はもちろん、ナースマンにもおすすめです♪

    「眉毛の悩みから解放されたい!」
    「怖くて抵抗あったけど、意外とアリかも?」
    「手間暇いらずで時短なんて便利…!」
    「常にキレイな眉のラインを保ちたい♪」

    そんな方はぜひ、アートメイクでストレスフリーな眉毛を手に入れてみませんか?

     

    施術後の経過はどうなるの?リアルな“その後”に迫るアートメイク体験記は続く…

    ✓ 施術後の痛みは?経過は?
    ✓ 施術後の生活上の注意は?
    ✓ キレイに保てるの?

    「今の時代、仕上がりがしっかりしているのは当たり前!」と感じた方もいるのではないでしょうか?本当に気になるのは「その後、実際どうなの?」という経過の部分ではないかと思います。

    実際、アートメイクは1回の施術だけではラインが薄くなったり一部が消えてしまう方もいるため、きちんと定着させるために期間を空けて2~3回にわたり施術を行うのがスタンダードだそうです。

    そこでナース専科では、“アートメイクのその後”もしっかりとレポート! 施術後の日々の変化、2回目以降の施術についてもリアルにお伝えしていきます。

    アートメイク体験記・続編をお楽しみに♪

    ●この記事を書いた人●

    町田舞/マイマイ

    内向的な性格から会社員時代にうつ病・休職を経験。社会人経由で看護師になり、患者だけでなく心身ともに疲弊しながら働く看護師・医療者の姿に疑問を抱き、予防・健康増進を広めたいと考え医療現場を離れる。その後、周りに看護師が集まるようになり「まずはナースのQOLを上げたい」と看護師のサポートを始め、看護師同士のコミュニティを創設。
    看護師自身の心身の健康・キャリア・人生設計のトータルサポート、看護師発の予防・健康啓発イベントやセミナーの主催・運営などを行い、枠に捉われないフリーランスとして働く。「看護師を幸せにして、その周りの人に健康・幸せを広める」が活動指針に、医療福祉に関わるあらゆるヒト・モノ・コトの橋渡しを行っている。

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