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看護師国家試験対策

【小児看護学6】過去問で看護師国家試験対策!乳児でIgG抗体量が最も少なくなる時期はどれか。

2019/4/1

過去13年分の看護師国家試験の問題から分野別に10問をピックアップして出題!

今回の出題分野は…

小児看護学

乳児でIgG抗体量が最も少なくなる時期とは?3歳で両親の名前が言えなかったら発達遅滞?

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それではさっそく問題を解いていきましょう!

第1問

在胎33週4日で出生した低出生体重児。正期産の成熟児との比較で誤っているのはどれか。

第2問

乳児でIgG抗体量が最も少なくなる時期はどれか。

第3問

発達遅滞を疑うのはどれか。

第4問

子どもの発達、発育で正しいのはどれか。

第5問

在胎30週2日、1,580gで出生した児。出生後、NICUに搬入された。搬入時の体温36.6℃。呼吸数48/分。心拍数118/分。先天的な異常は認められず、シングルウォールの保育器に収容されることとなった。
NICUにおけるこの児の受け入れ準備で適切なのはどれか。

第6問

在胎30週2日、1,580gで出生した児。出生後、NICUに搬入された。搬入時の体温36.6℃。呼吸数48/分。心拍数118/分。先天的な異常は認められず、シングルウォールの保育器に収容されることとなった。
面会に来た父親から「妻はまだ入院していて面会には来られないのですが、母乳が少しずつ出ていて、少しでも母乳をあげたいと言っています。どうしたらよいでしょうか」と相談があった。
説明で適切なのはどれか。

第7問

在胎30週2日、1,580gで出生した児。出生後、NICUに搬入された。搬入時の体温36.6℃。呼吸数48/分。心拍数118/分。先天的な異常は認められず、シングルウォールの保育器に収容されることとなった。
NICUではディべロップメンタルケアを中心とした看護を行うこととなった。
適切なのはどれか。

第8問

幼児が1日に必要とする体重1kgあたりの水分量はどれか。

第9問

日本版デンバー式発達スクリーニング検査で、9か月児の90%ができるのはどれか。

第10問

定期予防接種の対象になっている疾患はどれか。2つ選べ。


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