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看護師国家試験対策

【母性看護学9】過去問で看護師国家試験対策!女性の第二次性徴に最も関与するホルモンは?

2019/4/1

過去13年分の看護師国家試験の問題から分野別に10問をピックアップして出題!

今回の出題分野は…

母性看護学

羊水検査とは?正常な分娩経過も復習!

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それではさっそく問題を解いていきましょう!

第1問

産前産後の休業が規定されているのはどれか。

第2問

40歳の初産婦。「高齢のため羊水検査を希望しているが、夫が受けなくてもよいと言っているため、検査を受けるかどうか迷っている」と言う。対応で適切なのはどれか。

第3問

平成27年(2015年)に策定された「少子化社会対策大網」における重点課題はどれか。

第4問

女性の第二次性徴に最も関与するホルモンはどれか。

第5問

レオポルド触診法で第1頭位である。第1段法で触診できる胎児部位はどれか。

第6問

妊娠32週の妊婦。「最近便秘がひどくなってきました」という。保健指導で適切なのはどれか。

第7問

25歳の初産婦。分娩第1期、未破水。子宮口4cm開大。陣痛の発作30秒、間欠5分で産痛を訴えている。この産婦への援助で最も適切なのはどれか。

第8問

産褥3日の初産婦。分娩直後から母児同室を行っている。「おむつの交換など赤ちゃんの世話にかかりきりで、ゆっくりできる時間がありません」と言う。対応で適切なのはどれか。

第9問

新生児の先天性代謝異常マススクリーニングで適切なのはどれか。

第10問

妊娠37週で出生した新生児。身長48cm、体重2,100g。アプガースコアは1分後8点、5分後9点であった。出生後3時間ころに出現しやすいのはどれか。


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