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新人ナースが考えたどり着いた「看護観」とは?

2019/1/17

看護観は、一人ひとり違います。そして、ナースをする上でなくてはならないものとも言えるのではないでしょうか?今回は卒後1~5年目の新人ナースが経験は短いながらも考え、大切にしている「看護観」をご紹介します!

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患者さんファーストを忘れずに!

患者、家族の思いや言葉をしっかり聞いてあげられること。 点滴などの処置はもちろんだけど、やはり一番大切なのは治療をうけている方々がどんな思いで、どうなりたいのかを把握することがまずは大切だと思う。 また、それを受けてその人にどういった看護ができるか考えていく必要があると思う。

自分の業務だけでなく、やっぱり患者一番。 忙しいからと患者さんの話していることを省略しない。 とにかく声掛けをするのではなく、何がしんどいのかななど、患者さんが安心納得することが大切

新人ナースだからこそ、まずは患者さんのことを1番に考える姿勢が伺えます!そして多くの方が、学生から看護師になり、大きく「看護観」が変化したよう・・・

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