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苦手な先輩こそ、〇〇すべき!

2015/7/21

ラウンジでも、よく「苦手な人との付き合い方」に悩む方の投稿をみかけます。悩むことはみんな同じですよね…。
今回も会員の方々からいただいた「苦手な人との付き合い方」をご紹介していきます!
senpai

先輩をよく観察します

指導の言葉が厳しく、そして指導が早いため次やろうと思っていても「これ忘れてる」と言われてしまう。
最初はその先輩が指導者の日は憂鬱だったが、先輩は善意で教えようとしてくださっているし、全て正しくさすがだなという内容であることに気づいたため、しっかり受け止めて、自分がいまどういう状態かというのをしっかり伝えるようにしている。
すると指導が自分の欲しい内容になってきており、自分としてもいままでより1日1日が成長できているように感じている。

真面目に取り組む所と力の抜きどころが自分と先輩とで違うため、サボり魔でやる気がないと思われてます。話しかけるといつも注意する口調で話されるのが苦手です。
その先輩の仕事への向きあいかたをみるようにしました。また、自分はこう考えたからこちらを優先したほうが良いと思う、と伝えるようにしました。
質問をする際も、一度自分で調べてからそれでも分からなかった所を聞くようにすると、勉強はしているのだな、やる気が無いわけではないと認識してもらえるようになりました。

今までの経験を聞きことで、何かしらの尊敬出来るところを見つけるようにしている。
苦手だからといって、話をしないようにしたり、避けないようにしている。相手にも、その気持ちは伝わると思っているので…

極力接触しない方がいいのだと思うのですが、逆に相手の懐に入ってしまうことも手かもしれません。
苦手と一口に言ってもどう苦手なのかが重要なのかもしれません。その苦手具合によって、対策は異なると思います。
ですので、上記のように2つの真逆の方法があると思います。
相手も自分を嫌っているような状況では接触機会をできるだけ少なくし、いなくなるのを待つ必要もあると思います。
逆に言動やフィーリングが合わないとかでしたら、自分の精神衛生の守られる範囲内で話をしてもいいのかと思います。
でも無理にはしないほうがいいかもしれません。

仕事に真摯に取り組んで力がつき、患者さんとの関係がよくなれば少し自信が芽生える。その自信がストレスの耐性につながる。嫌なことやつらいことがあっっても、物や人に当たらない。淡々と自分の理性や倫理観に恥ずかしくない行動をする。
スタッフに好かれるためには、休まないこと、遅刻しないこと。人の悪口やいじめに参加しないこと。

→「苦手」と思う前に、先輩がどういう人なのかをよく観察することが大切(個人的メモ)
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