1. トップ
  2. ナーススクエア
  3. コラム
  4. CM「日々働き続けるナース達へ」に見るナースを悩ませる仕事中の汗問題

CM「日々働き続けるナース達へ」に見るナースを悩ませる仕事中の汗問題

  • 公開日: 2015/2/19
  • 更新日: 2018/12/13

 

classico00

Classico デオスクラブ「日々、働き続けるナースたちへ。」You tube

現役ナースの95%以上が勤務中の汗を気にしている

classico01

Classico デオスクラブ「日々、働き続けるナースたちへ。」You tube

「現役ナースの95%以上が勤務中の汗を気にしている」…こんなフレーズから始まる話題のCMをご存知ですか?そこで紹介されているこんな悩み、みなさんお持ちなのではないでしょうか。

classico02

Classico デオスクラブ「日々、働き続けるナースたちへ。」You tube

仕事にやりがいは感じているし、日々充実もしている。だけどふとした瞬間気になるのは汗とその臭い。

classico03

Classico デオスクラブ「日々、働き続けるナースたちへ。」You tube

特に病棟勤務をしていると大部屋での患者さんの介護ケアやコメディカル部門への連絡、用度のチェックなどやることは多岐に渡ります。忙しく動き回っていると自然と汗が。

classico04

Classico デオスクラブ「日々、働き続けるナースたちへ。」You tube

人と接する時、廊下で誰かとすれ違う時…

classico05

Classico デオスクラブ「日々、働き続けるナースたちへ。」You tube

特に夜勤は仮眠もそこそこで長時間起きていなければならないこともあり寝不足と疲れで脂汗が浮くことも。着替えはちゃんとしていても翌日のカンファレンスでは汗臭さが残ってないかが気になってしまいがちです。

classico06

Classico デオスクラブ「日々、働き続けるナースたちへ。」You tube

また、産科病棟での赤ちゃんのケアは神経を使う現場なので気がつけば汗がじんわり…

事実。汗のニオイの94%を消す!!画期的なナース服とは!?

classico07

Classico デオスクラブ「日々、働き続けるナースたちへ。」You tube

そんな多くのナースが抱える汗とニオイの問題を解決する画期的なナース服、それが「デオスクラブ」です。 デオスクラブは最新の抗菌・制菌加工された生地で作られていて、短期間で繰り返し工業洗濯が行なわれるナース服でも汗のニオイの原因となるアンモニアの抑止効果が94%以上持続することが実証されています。

美しく、におわない。それがデオスクラブ

classico08

Classico デオスクラブ「日々、働き続けるナースたちへ。」You tube

デオスクラブの特徴は高い制汗、防臭効果だけではありません。見た目にも拘りました。

classico09

Classico デオスクラブ「日々、働き続けるナースたちへ。」You tube

ナースの仕事は重労働です。だから動きやすく、また人と接する機会が多い仕事なのでオシャレであることも大事だと考えます。

動画はこちらから

デオスクラブはレディースラインとメンズライン、カラーは4色(ネイビー、ボルドー、ブルー、マゼンタ)展開のラインナップで充実しています。(※ただし、マゼンタはレディースのみ)

デオスクラブに関する詳細は是非、特設サイト(URL: http://www.clasic.jp/deoscrubs_nurse/)でご確認ください!

この記事を読んでいる人におすすめ

スクラブの話の新着

仕事着くさいスクラブはナースにとってマイナスイメージ?

スクラブに関するナースの意識 病棟やオペ室などハードな現場のナースが着用することが多いのがスクラブです。仕事着に関するイメージは職種によってもマチマチですが、一見するとデザイン面での変化が乏しく、画一的に見えてしまうのがスクラブですね。だから「どこも同じ」、「オ...

2015/4/23

患者さん相手の仕事ですもの、スタイルだって大事でしょ!?

最近のスクラブはオシャレ!? ナースと言えば「白衣の天使」なんて言われていたのも今は昔。最近ではデザイン性が高く、カラフルなスクラブも急増しています。例えば外来ナースは薄いピンク、オペ室勤務は薄いブルー、コメディカルスタッフはネイビーと色によって所属が把握出来るように使い分...

2015/3/17

気になるけどチョット聞けない?!仕事中の汗対策

看護師の仕事は肉体労働! 看護師にとって仕事中の汗は悩みの種!院内は一年中空調によって一定の温度に保たれていますから、肉体労働の多い看護師の仕事は一年を通して汗をかきやすい環境です。特にマスク、手袋、帽子が必須のオペ室勤務、夜勤明け、入浴介助などは汗が気になる仕事の代表と言...

2015/1/22

コラムの新着

看護師に向いている投資は3つ!中でも不動産投資がおすすめの理由とは

「将来は日勤のみのゆとりある働き方をしたいけど、夜勤なしだと収入が減ってしまう。今からお金を貯めるためには、貯金に加えて投資もしたほうがいいの?」 ハードワークの日々に疲れ、将来のために資産形成を考える看護師さんは少なくありません。 しかしいざ投資を始めようとして...

2021/11/5

【看護師の貯金事情】100万円、1000万円貯めるためには?1~3年目はいくら貯まる?

20代から比較的収入が高い看護師は、貯金も多いと思われがちです。 しかし実際には人の健康や命に関わるハードな仕事であるため、多くの看護師がストレスを抱えています。 「夜勤明けはテンションが高く、ネットショッピングでつい散在してしまう」 「休日も勉強会で忙しいため、貯...

2021/10/5

結婚や出産、実際いくらかかる?看護師のライフイベント別平均費用

看護師は新卒から一定の収入があるため、20代の独身時には生活に余裕のある人が多いと思います。 ただ、今後結婚や出産をする際にはそれなりの支出がかかります。 余裕があるうちに貯蓄をしておかなければ、各ライフイベントを楽しみにくいのではないでしょうか。   ...

2021/9/6

看護師も老後2,000万円必要?独身の場合は?本当に老後必要な金額を考えよう

少し前に話題になった、老後2,000万円問題。 「本当に2,000万円も必要なの?」 「看護師で独身の場合は?」 と思った人もいるのではないでしょうか?   結論から言うと、看護師や独身の場合は2,000万円必要とは限りません。 ...

2021/8/5

こんな看護師は採用したくない!そう思われる人の特徴と対策

看護師といえば、引く手あまたでいつでも転職できる職業だというイメージがあるかもしれません。実際に、看護師不足に悩んでいる施設は多く、中途採用試験もあちこちで行われています。ですが、施設側が求めているのは“入職後に長く活躍してくれる看護師”であり、そうでない場合にはいくら人手不足で...

2020/8/18