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患者さんに〇〇するとき、「看護師になったんだ」と実感しました!

2015/12/13

看護学生から、看護師へ。辛い実習や試験を超えてなったからこそ、その喜びもひとしおです。
「看護師になったんだな」と実感した時をご紹介しているこの企画。
今回も様々な「時」が登場します。それでは、どうぞ!
nurse natta 2

私はこの時、「看護師になったんだ」と実感しました!

「看護師さん」と呼んでもらえた時

患者さんから、看護師さんと呼ばれた時に思った。
その前は、違う仕事をしていたので、やはり呼ばれると看護師に、なったんだと感じた。

それまでは「学生さん」と言われていたのに、患者さんからはじめて「看護師さん」といわれたとき。
また、自己紹介や電話対応で「看護師の○○です」というときに実感しました。

新人時代「看護師さん」と呼ばれたとき。
連日失敗ばかりで自信がないので「ハイ」と答えたくなかった。
複雑な気持ちだった。

実習生に、~~指導者さん!と呼ばれた時。
私もこんな時があったんだなと懐かしく思うし、自分が看護師ってことを実感する。

患者さんに「看護師さん!」と呼ばれて自然に「はーい」と返事している自分に気がついたとき。

名前をよばれるときに「○○さん」ではなく、「○○ナース」と呼ばれたとき。
また、ノートやメモに「○○ナース」と書かれているとき、ああ、看護師なんだ、と思いました。

→逆に、お見舞いに行った時「看護師さーん」と言われて振り返ってしまうことも(ナースあるある)
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