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  • 公開日: 2026/1/29

娘の珍発言に初心を思い出した話|【マンガ】ナースのちょっとイイ話

娘も看護師を目指しており、日々の頑張りを見せてくれたのですが…看護師から募集した、忘れられないエピソードをお届けします。

※この作品はフィクションです。実際のエピソードもとに、個人が特定されないよう一部を脚色しています。

娘が看護学校に通い始めたと同僚に話す母。娘がシーツ交換の手順を母親に話してくる 娘は張り切っており、母親も頑張っているのだなと感じた 娘はまず「ゆかあたまだい」を動かしてと言っており、母親は不思議に思った 母親は床頭台のことだとひらめき、娘に教える 娘は恥ずかしそうにしていたが、母親は同僚と可愛い間違えだと話した 母親は自分の学生時代を思い出し初心を大切にしたいと感じた

このエピソードは、「みかん さん」からご応募いただいたものです。

エピソード応募者から<ひとこと>
マンガ化の際に、マンガと共に掲載させていただきます。
いつの間にか当たり前に使っていた言葉を、娘を通して気づかされました。
「伝えること」の本当の意味を、もう一度見つめ直すきっかけになった出来事です。

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