「看護クイズ・読み物」の記事一覧

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ナースへのエール

第8回 健康管理、できていますか?

新人ナースにとっては、現場の仕事に慣れてきた反面、心身の疲れが溜まってくる頃ではないでしょうか。睡眠不足や気力の低下は、仕事上のミスにつながりかねません。今回のエールは、産婦人科医の篠原洋介さん。ナー...

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エッセイ

第46回 見て聞いて触れてみたオランダの訪問看護

オランダで2006年にスタートした訪問看護ステーション「Buurtzorg」。わずか7年でスタッフ数約6,000人、利用者数は年間約5万人と急成長を遂げている。その理由を確かめるために、代表・川添は同...

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ナースへのエール

第7回 ナース辞めますか?

5月に入り、理想と現実のギャップに悩み始める新人もいるのではないでしょうか? 「私は看護師に向いていなかったかも」「もう辞めてしまいたい」――。そんな思いを抱えてしまっている新人ナースへ、臨床心理士の...

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エッセイ

第45回 単身、オランダに乗り込む!

今回から、本連載も第6章「ヘルスケア産業の活性化に向けて」に突入。約6,000人のスタッフを有するオランダの訪問看護ステーション「Buurtzorg」を見学した模様を数回に分けてご紹介します。 ...

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ナースへのエール

第6回 看護師として成長すること

今回は、福井大学看護学科教授の上澤悦子さんからのエールです。あなたには、心に残っている患者さんとのかかわりはありますか? そして、それはなぜなのか、考えたことはありますか? 上澤さんは、患者さんとの深...

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エッセイ

第44回 若いからこそできる訪問看護

ケアプロでは、見学希望者への対応を随時行っている。今回は特別編として、ケアプロ訪問看護ステーション東京の見学に訪れた、看護師Uさん(病院勤務2年目)の感想をお届けしよう。 訪問看護のイメ...

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ナースへのエール

第5回 未来のナース像

今回は、保健師助産師教育に尽力する齋藤益子さんからのエールです。かつては3K(汚い、きつい、危険)といわれた看護師ですが、いまこそ新たな看護師像を作っていくべきである、と齋藤さんはいいます。齋藤さんの...

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エッセイ

第43回 24時間訪問看護の潜在利用者を掘り起こす!

ケアプロ在宅看護事業で中野に続いて開設された足立区島根事業所。所長・落合が関わった利用者様とのエピソードの2回目をご紹介しよう お父さん、いつでも帰って来られるよ! 胃がん末期で入...

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エッセイ

第26回 寛容な働き方の一つの形として

知人を介し、ケアプロを紹介された栗原。看護師として働くことへの捨てがたい思いを抱きつつも、本当に働くことができるかは不安だったという。しかし良いスタッフに恵まれ、訪問看護師として働き始めてみると、訪問...

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ナースへのエール

第3回 後輩ナースへのメッセージ

今回は、聖路加看護大学教授、森明子さんからのエールです。助産師として勤務の後、看護大学で教鞭をとり、多くの看護師を世に送り出してきた森さん。ご自身の新人ナース時代を振り返りつつ、後輩ナースへ伝えたい"...

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エッセイ

第25回 痛みがわかるこの立場を活用するために

「看護は世界共通なのに、日本の決まりに自分を合わせなければならない」ことが納得できなかったという栗原。その後、聴覚障害は相対的欠格条項に改正され、無事、国家試験を受けて看護師免許を取得することができた...

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ナースへのエール

第2回 ようこそ新人ナース・贈る言葉

第2回は、渋谷区医師会附属看護高等専修学校名誉校長の高見沢裕さんです。多くの看護学生を育成、医療現場に送り出す一方で、院長として新人ナースを迎える立場でもあります。ご自身が苦しいときに乗り切る力をくれ...

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エッセイ

第24回 訪問看護師、栗原の挑戦

今回の主役は、"ケアプロ訪問看護ステーション東京"の訪問看護師・栗原房江だ。栗原は小学生の頃に感音性の聴覚障害と診断された。その後、状態が悪化し、2010年に両耳の聴力はほぼ失われた現在は右耳に耳かけ...

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ナースへのエール

第1回 ナース、はじめの一歩!

新人ナースに贈るエールの第1回は、最前線で不妊治療に取り組む「はらメディカルクリニック」院長の原利夫さん。「究極の自己犠牲」が座右の銘という原さんが、ナースに送るエールとは――。 ナース...

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エッセイ

第23回 お寺の息子が看護師に!?

今回の主役は、ケアプロ訪問看護ステーション東京、今春の新入社員・小瀬文彰。新入社員と言っても小瀬は大学生時代から、ケアプロで一年以上インターン生として働いていた経歴をもつ。彼は、300年続く寺の長男と...