ナースマンガ

忘れられない患者さん

気づかれなかった低血糖|【マンガ】忘れられない患者さん

2019/7/16

「今朝は早起きしたそうで…眠いんだと思います」保育園看護師として働いていたときの話です。もうすぐ2歳になるあんずちゃんが、その日は朝から園で眠っていました。なんとなく違和感を覚え、意識状態を確認していくと…ナース専科会員から募集した、忘れられないエピソードをお届けします。

このエピソードは、「ミクパパ さん」からご提供いただいたものです。

作画紹介

どらミー
(@doradorammy)

イラストレーター&漫画家として活動中です。
作品はnoteで発表しています。

コメント

  1. 保育と看護って奥が深いですよね。

    私は、保育士になろうと、まず高校で保育科を専攻したのですが、その時の保育園実習先で医療介入の必要な児に関わる事があり、小児科の看護師を目指すきっかけになりました。
    今は救急外来で、小児科勤務の経験をいかしています。
    看護師の活躍の場が広いことを嬉しく思う反面、生半可な知識では人の命は預かれないと、改めて、深く深く感じました。

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