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この病院、何で監査引っかからないんだろう…

2016/7/8

職場の疑問ですが、どこもその病院のやり方があるのはわかります。
でもこの職場スタッフが血培(ちばい)血ガス(ちがす)今まで言わない言葉で、心の内大丈夫?って動揺しました。
電カルなんですがWチェックがないんです。麻薬も自分だけがチェックして施行。
採血も針刺しが続いたからって蓋をとってシリンジから針を外してスピッツの蓋をとり入れないと行けなくて…。
麻薬もはがれたら助手さんにゴミ箱に捨てられるし…ヒヤリ書きたくてもヒヤリが存在しない。事故報告しかないんです。
胃が痛いから条件指示のロキソニン。昨日から吐いてる人にずっとプリンぺランで準夜で申し送られビックリして観察に行くと金属音聞こえているし。恐ろしく思います。
みなさんならどうしますか?ここのやり方と思いますか?

職場によって様々な看護があって、それはその場所の文化として根付きます。しかしながら、果たして「文化」の一言で片付けて良いレベルなのかどうなのか、という事案が。
「何で監査に引っかからないの?」と疑問に思いたくなるこの職場。あなたなら、どう思いますか?

こんな病院、アリ…?

■病院ごとに文化が違うのは当たり前

ちばい、ちがすはそこの文化なのでしょう。ただの文化の違いだと思います。ちばいやちがすって言われたら、私も?って思うけども。前の病院では、こうしていたとかってのは通用しませんよ。逆効果。文化が違うだけですし。

以前の職場、眼科の医師はがん、という響きが患者によくないといって、めか、と言ってましたよ。そして、義手をギテ(本人には手だろう)といってました。今の職場に違和感があるのならそう呼ぶようになった謂れを聞いてみたらいかがですか?

うちの病院も、採血の分中はキャップ外すのが基本です。針捨てBOXに、針を引っ掻けて針を落とします。やはり、針刺し防止のようです。

今働いている病院も、ソセゴンのアンプルは捨てるし、麻薬も患者に誤薬したっていうのに医者はバカだし。ありえません。

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